フィリア Mobile
LYRICS
Theatrical 02
Theatrical 01
雨ニモ負ケズ
現実≠イマジネーション

「Theatrical 02」

【again】

子供の様な僕を見て君は 少しだけ呆れた様な顔したね
二人の間に沈黙が訪れ 君の泣き声が胸を締め付けた

出会った途端君に恋をして 二人で過ごす時間が幸せでした
愛してるそれだけがただ聞きたくて 嫌がる君の唇奪いました

ずっと君と居られるのか不安で まだ見えない終わりに怯えて
通わない気持ち苛立ちさえ感じて 伝わらない台詞投げ掛けた

抱いて抱いて抱いて夜が明ける迄
何度も愛したでも満たされない
泣いて泣いて泣いて君が見えない
腕に残る温もりが切なくて

子供の様な僕を見て君は 少しだけ迷惑そうな顔したね
始めから何も変わらない二人 暗い部屋で泣きながら君がさよなら

どこで二人すれ違ったの? 鏡越しに問い掛けた
君の細い背中愛おしくて 泣きながら君を抱き締めた

最後の夜外は雨が降り出して 窓を打つ音がやけに悲しくて
泣きながら君がそっと耳元で囁く 微かに笑いながら『愛してる』

抱いて抱いて抱いて夜が明ける迄
何度も愛したでも満たされない
泣いて泣いて泣いて君が見えない
腕に残る温もりが切なくて


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【レクイエム】

巡り巡る季節の中であの人立ち止まったまま
回る情景も気にせず自分で自分の意識を断ち切る今

与えられたプレッシャーの中であの人は押し潰されて
醜い屍になることで存在理由を見せつけた

悲しくて悔しくて泣き崩れる戻る事も無いのに
それを見てたこの腕は抱きしめる事すら出来ない

それぞれが想い思う気持ちを胸に閉まっているのに
嫌悪感剥き出しで噛み付く僕がココにいました

悲しくて悔しくて泣き崩れる戻る事も無いのに
それを見てたこの腕は抱きしめる事すら出来ない

残された気持ちさえ踏みにじったイカレた僕は
目を閉じて堕ちる暗く深い奈落の底へ


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【虜】

甘い甘い香り漂わせながら近付いてきたアナタ
破滅と快楽を上手く使い分けてじわりじわりボクの中へ

アナタの欲望が涎垂らして激しくボクを貪っていく
思考回路を完全に狂わされたボクはただのピエロに

Suicide…

今日が夢だとしても今だけは覚めないで
このままもう少しだけアナタの事を抱きしめたい

虜になったボク棄ててしまいましょ壊れた玩具のように
何も見えない何も聞こえない真っ白になりたくて

Suicide…

今日が夢だとしても今だけは覚めないで
このままもう少しだけアナタの事を抱きしめたい

今までが夢だとしてもボクの事忘れないで
眠るアナタにキスをしてこの夢を終わらせるから


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【突発性分裂症候群】

繰り返される平凡な日々 月が満ちる刺激を求め
僕の中に芽生え始める 悪戯心が呟く

やる事なくて誰もいなくて 募る寂しさ僕は苛々
時々途切れる記憶の中で 悪戯心が呟く

狂い始めた僕が意識の中で
最後に見た僕の微笑み

再生不能 理解不能 解読不能 制御不能

肉の塊ブラ下げました
パッチリ開いたお目々を見つめました

ウルサイ奴は もう居ないから
ヤリタイ事だけ ヤッて行きませう

何か聞こえる身体の中から
耳障りな声骸の叫び

帰りたくて 帰りたくない
変わりたくて 変わらないから

一人の中で 二人の僕は
ずっと仲良く 暮らしましたとさ


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【Refrain】

おいでおいで誘われるままに
とろけるような甘い愛撫を
細く細く円を描いた
いつも見ていたアナタの指先は

冷たくて寂しくてそんなアナタのことを愛していた

ふわりふわり交わしていく
問い掛けるボクの言葉さえ
堕ちる堕ちる静寂の彼方へ
ボクの中の硝子のアナタが

壊れていく音を立てて欠片にボクを映しながら

もう一度あの頃の様にアナタと抱き合えたならと願っていた
降り積もるこの想いさえ風に流され消え行く記憶と共に

ゆらりゆらり情緒不安定
一人で遊ぶ性感帯
くるりくるりカードゲームのような
騙し合い続けていました

ピエロのような笑い浮かべて過去の傷を忘れたくて

もう一度あの頃の様にアナタと抱き合えたならと願っていた
降り積もるこの想いさえ風に流され消え行く記憶と共に

もう二度とあの頃の様にアナタと抱き合う事が出来ないなら
いっそこのままボクの中の優しい記憶全て消してまた繰り返す


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【7月7日】

何がきっかけだったのだろう
気がつけばいつも隣にいた
貴女の事を狂おしい程愛していた
終わりに怯えながら

戻らない時間は過ぎ行く
心に深く傷を付けた切なくて

いつまでも変わらないこの想い
永遠に抱きしめたくて

突然訪れたサヨナラ
「またね」と手を振る事も出来ずに

降り注ぐ悲しみすら抱き寄せて願う
またここで会える日を

いつまでも変わらないこの想い
永遠に抱きしめたくて

戻らない時間は過ぎ行く
心に深く傷を付けた切なくて

いつまでも変わらないこの想い
永遠に抱きしめたくて

いつの日も変わらないこの想い
大切な恋 一夜の昔話


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【if】

止まらなく溢れるこの熱い想い ほんの少しだけ君に教えよう
二人緩やかにカーブを描いて 一つずつ一つずつ物語の中へ

硝子の台詞を泣きながら抱き締め 立ち尽くす君に僕は背を向けた
夜明け迄の恋人僕が望んだ事 なのに君の声がやけに愛しくて

もしも生まれ変われるのなら ずっと愛し合える二人に
もしもまた巡りあえるなら ずっと抱き締めてよ

二人の心に切なく雪が降る 星空の光届く事はない
頬を伝う涙優しく包んで 一つずつ一つずつ物語は終わる

もしも生まれ変われるのなら ずっと愛し合える二人に
もしもまた巡りあえるなら ずっと抱き締めてよ

窓に映る君の横顔 今は誰に微笑んでるの?
愛が消えて僕は壊れる 君を忘れ夜に溶け込む


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【未練街道】

「もう少し帰らない」微かに聞こえる甘えた声
照れ隠しに遠く見て黙ったまま頷いた

時間は過ぎていく
心通わぬまま

聞かなくなった電話越しに無邪気に笑う君の声
会話も無く沈黙だらけ迷惑そうな返事ばかりが

君が言う変わったねと
笑うしか無くて
季節が変わる毎に
距離感感じていた

君の声が聞きたいよ今は
想えば想うほど壊れそうになる
孤独に手を差し伸べてみても
浮かべた君には届かないから

思い出全て君がいて
涙が溢れました
写真の中の二人が
幸せそうだから

君の声が聞きたいよ今は
想えば想うほど壊れそうになる
孤独に手を差し伸べてみても
浮かべた君には届かないから

この想い消えないように今も
何度も呼んだ君の名前を
愛しくて虚しさに包まれて
眠る一人夜を抱きしめて

そっと風に揺れながら君が


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【Selfish】

桜舞ふ新しい季節ですいつでもどこでも君感染者
思い出は沈めて深く深く誰にも気付かれない所へ

将来の希望欄空っぽの僕は無気力状態感度不能
他人の幸せ家族計画切断中断エゴイスト

Seed gotta let it grow

ドラマティックな別れ方した君の面影追い掛けて
あの時交わした約束をまだ忘れる事が出来ない

雪が舞ふ真冬の季節です いつでもどこでも君中毒者
創造の中だと新婚生活****と含み笑い

Seed gotta let it grow

ドラマティックな別れ方した君の面影追い掛けて
あの時交わした約束をまだ忘れる事が出来ない

今年の春には僕のお部屋に君の屍咲かせませふ
見開いた目は僕以外の人を見る事は無い


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【Still Love】

何処に行けば良い?たった一人で
暗闇の中で寂しさ抱えて

この気持ち言葉に出来なくて
君のこと抱きしめそこねた

何を言えば良い?君のサヨナラは
大切なモノを気付かせてくれた

もしも願いが叶うのならば
時間よ戻れ

どれだけ涙を流せば良いの?
こんなに好きなのを君は知ってますか?
忘れたいだけど忘れられない
あんなに愛した君のことを

かかってこない君の番号を
消してしまっても良いですか?

どれだけ涙を流せば良いの?
こんなに好きなのを君は知ってますか?
忘れたいだけど忘れられない
あんなに愛した君のことを

笑って笑ってよもう一度だけ
君の温もり感じさせてよ
戻れないだけど忘れられない
あんなに愛した君のことを


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「Theatrical 01」

【Think of you】

揺れ惑うあなたの儚さに気付かずに
偽りの言葉をくれたあなたを愛した

アナタしか見えなくて 全てが崩れそうになっても
アナタしか考えられなくて 過ぎた時間にさよなら

キミが側に居ないと 何にも出来ない訳じゃない
一度諦めた恋なのに キミの笑顔を思い出す

アナタしか見えなくて 全てが崩れそうになっても
アナタしか考えられなくて 過ぎた時間にさよなら

アナタを忘れられずに ずっとずっと追いかけても
もうアナタは振り向きはしない そしてボクだけ枯れていく


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【幻想の泪】

左胸を傷付けたあの夜から
思考回路は切断された
咲き乱れる花弁の中に
僕のボクを垂れ流した

噎せ返るような香
纏わり付くサンプル達の愛撫
狂わされる美的感覚
壊れ始めた僕のvision

大好きだった君の笑顔今は他の誰かに抱かれ
愛し合ってた時間よ戻れと涙に願いを込めた

聞いてください僕の想いを
届け遠く離れた君へ
弱い僕を支えてください
永遠に永遠にずっと隣で

見つめた鏡の中から
もう一人のボクが囁く
皮を血を肉を骨を
貪り続けなさい

大好きだった君の笑顔今は他の誰かに抱かれ
愛し合ってた時間よ戻れと涙に願いを込めた

大好きだった君の笑顔今はもう見れないけれど
もうあの頃の君は居ないの?涙にそう問い掛けた

聞いてください僕の想いを
届け遠く離れた君へ
弱い僕を支えてください
永遠に永遠にずっと隣で

長い夜の長い幻
二度と瞳は開かないけど
笑い合った二人の時間は
そっと胸にしまっておくから


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【Dear】

気が付けば居たいつもすぐ側に
当たり前の事自然と受け入れて
遊んでくれた嫌な顔せずに
周りに気付かれないように

分からなかった善悪の区別が
分からなかった自分の境遇が
欺いていた向けられていた瞳を
僕は一人で泣いた

こんなにアナタを愛しているのに
優しさだけでは物足りないの?

言葉を交わす事が嫌になった
同じ時間を過ごす事さえも
傷付き眠る真っ白な心は
存在自体を消した

こんなにアナタを愛しているのに
優しさだけでは物足りないの?
与えた分だけ裏切り続ける
アナタは静かにただ眠るだけ

こんなにアナタを愛しているのに
優しさだけでは物足りないの?
与えた分だけ裏切り続ける
アナタは静かに眠るだけ

こんなにアナタを愛しているのに
伝わる寂しさ止められない
許されるならばいつもいつまでも
愛しているから抱きしめてよ


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【侵裸晩傷】

同じ場所で過ごした日々
募る想いは僕を腐らせる

独りじゃ満たされぬ欲望
アナタの笑顔はボクが壊した

ボクのアナタと今のアナタが
交差する場所よみがえる記憶
抑えられない激しい鼓動
散りゆく花びら

泣き崩れる
揺れ始める
濡れ続ける
蜜は溢れ出す

目を閉じると聞こえる悲鳴
現実は正義を導く

この世に蠢き喘ぐモノ達
淫れ乱れし恥じぬモノ達
変わり始めた進むべき道
笑顔を無くした

侵されている
裸の中まで
晩に呼ばれて
浮き出る傷跡


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【Memory】

いつ華は咲くのだろう?
枯れ果てた夢の中

生きる場所を求めて歩き続ける
果てしない道をアナタと一緒に

翼を欲しがるこの背中に
僕が僕でいられる様に

あの時は戻らない
置き忘れたあの想い

いつか見た夢途切れた記憶
懐かしむ故にアナタを消した

翼を欲しがるこの背中に
僕が僕でいられる様に

アナタに溺れたこの思い出は
もう二度と開くことは無い


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【Fragment】

初めてアナタと交わした言葉に揺らぐ事の無い気持ちは崩れた
いつもと変わらぬアナタの側で同じ瞳の貴方を重ねた

最後に流したアナタの涙も私には届かない

素敵な貴方の夢を
見せてくださいずっと側で
夜の輝き掌の中に
一欠片

聖なる夜に影が重なる二人温もりを確かめ合った
いつもと変わらぬアナタを捨てて同じ瞳の貴方に染まった

持て余す罪悪感の中に安らぎを求めた

素敵な貴方の夢を
見せてくださいずっと側で
夜の輝き掌の中に
一欠片

これからもずっと貴方を愛し続ける

素敵な夢を
手に入れたくて

素敵な貴方の夢を
見せてくださいずっと側で
夜の輝き掌の中に
一欠片

この夢は終わらないから
育ててくださいその笑顔で
指を絡ませ歩いていこう
ずっと二人で


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【蜃気楼】

何も無いこの世の終わりの様な夢を見た
不安が募るそれは多分アナタがいないから

去りゆく背中を抱き締める事が出来ない
涙の訳はそれは多分アナタがいないから

悲しみの涙は骨を溶かし
自分自身を深く深く溺れさせた

優しく微笑むアナタを忘れたくないけど
過去に捕らわれたままだとまた壊れそうだから

枯れ果てた躰はどこも動かず
ただ踏み潰される事を願った

いつまでアナタは嘘を吐き続けるのだろう
躰はいつの間にか腐り始めた

それでも忘れずにアナタの幻を抱いていた
目の前に映る全てのモノは蜃気楼の様に


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【Heart】

毒が体に回るような感じを覚えた
アナタはそれを見て笑っていた

愛されているそれが快感だった
なのにアナタは僕を見てはくれない

心までアナタに染まった僕は彷徨い
行く場所も無いまま光る星を恨んだ

愛が欲しかっただけだから
ただ素直にアナタを怨んだ

ガラクタばかりのこの街で
誰かを探すように歩き続けた

心までアナタに染まった僕は彷徨い
行く場所も無いまま光る星を恨んだ

生きることさえ疲れたから
僕はそっと天を仰いだ

心からアナタに染まった僕の呼吸は
もう止まる涙を流す人は居ない

心までアナタに染まった僕は彷徨い
行く場所も無いまま光る星を恨んだ


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【理想郷】

虹の楽園は瓦礫と気付かず
残骸の闇に幸せを探す
与えられ続けた静かな安らぎ
それはきっとキミを迷わせる

ほんの少しだけ零れた月の輝きで
キミに痛みをそっと返す様に
まだ少しだけ残る意識に囁いた
夢で夢に焦がれない様に

綺麗な蝶の羽根を背中に飾れば
キミは空を羽ばたける
採集されて愛される


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【ファシリネイト】

泣き顔を月が蒼く照らし出す
風が吹き涙をさらっていく

夢のような時間醒めないで欲しい
護りたい貴女と過ごした時間永遠に

もう泣かないでずっと側に居るから
濡れた心を温めて
僕の為に流す涙を止めて
貴女の笑顔に会いたい

貴女の明日は何処に向かうの?
もう二人別々の道を歩き始めた

夢のような時間醒めないで欲しい
護りたい貴女と過ごした時間永遠に

もう泣かないでずっと側に居るから
濡れた心を温めて
僕の為に流す涙を止めて
貴女の笑顔に会いたい

もう貴女には僕が見えない
いつしか心は離れていく
そして二人はそれぞれの道を行く
もう戻れない貴女に


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「雨ニモ負ケズ」

【雨ニモ負ケズ】

ずっとずっと一人なんだまたいつもの夜が来て
膝を抱えて耐えてるんだ孤独に負けないように

雨にも負けずに風にも負けずに
膝を抱えて耐えてるんだ自分に負けないように

信じて迷い不安に強がり
近道ばかり探してた

近くに見えた輝く星は
手を伸ばせども掴めないんだ

雨にも負けずに風にも負けずに
膝を曲げずに耐えてるんだ何かに負けないように

目の前にある限界よりもその先の可能性に賭けろ

近くに見えた輝く星は
手を伸ばせども掴めないんだ

あの日の月は白く鋭く夜空を切り裂く牙のように
深く傷付けるんだ全てを抉り取るように

悔しさをバネに嬉しさを糧に
抱いた夢よ輝け

近くに見えた輝く星は
手を伸ばせども掴めないんだ


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【H.S.W】

HSWね
人目気にせず誘ってくる唇
HSWね
甘い台詞で心の中を掻き回すの

遊びだから大丈夫なんて言い訳して
アナタの息遣いを受け入れて

sweet temptation
溢れ出す声の果てを
sweet temptation
喉の奥に感じさせて

HSWね
人目気にせず誘ってくる指先
HSWね
キツい台詞で心の中を掻き乱すの

愛していると気付いた時もう戻れない
アナタに身も心も奪われて

sweet temptation
溢れ出す声の果てを
sweet temptation
喉の奥で感じさせて

最期だから大丈夫だって言い聞かせて
あなたの温もりを受けとめて

sweet temptation
溢れ出す声の果てを
sweet temptation
喉の奥で感じさせて

甘い罠ね


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「現実≠イマジネーション」

【現実≠イマジネーション】

もしもキミがあの日を終わりとしたなら
俺は何を伝えるんだろう

あの日キミが捨ててしまったモノは
もう二度と戻らないけれど
あの日キミが無くしてしまったモノなら
いつかまた返ってくるから

最初に手離した在り来たりの小さな幸せを
最後に手繰った有りの儘の大きな笑顔に

絶対的感情を圧倒的存在に
現実的で理想的な話だけど
何十回何百回何千回何万回
空に描くんだ

大事なモノはいくらでもあるけれど
順番通りには守れなくて
だから選ぶんだ 俺もキミも
1番を見失わないように

走り出せるって踏み出した先には何にもなくて
走り出した後に気付いた時には遅いんだ

絶対的感情を圧倒的存在に
現実的で理想的な話だけど
何十回何百回何千回何万回
空に描くんだ

絶対に絶対に伝えたい事は
上手く伝わらないようになってるんだ
何十回何百回何千回何万回
空に願っても


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【lou reed】

世の中の何処にも居場所が無くて
これが自分と呼べる声すら持てない
立ち止まったままのキミに贈るよ
過去を愛して未来を恐れないように

I got your back
例えば投げだしたい時でも
最後の最後まで
I got your back
例えば逃げだしたい時でも
最後まで

見せかけの優しさは錯覚させる
地平の月が大きく見えるように
甘い言葉の裏の毒にやられて
それでも敢えて不幸にすがって生きるのさ

I got your back
例えば投げだしたい時でも
最後の最後まで
I got your back
例えば逃げだしたい時でも
最後まで

だってばっか言ってたって始まらねぇ
待ってばっか言ってたって終わらねぇ
元々無いものを強請ってるなら
もっともっと有るものを磨いてやれ

Lou Reed

I'm just me

I got your back
例えば泣き出したい時でも
最後の最後まで
I got your back
例えば体と言葉が矛盾していったとしても

I got your back
例えば投げだしたい時でも
最後の最後まで
I got your back
例えば逃げだしたい時でも
最後まで


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【break through】

なぁ一つ聞きたいんだ
無理なんて誰が決めたんだ?
何かのせい誰かのせい
そんなんじゃもう進めないだろ?

Go right ahead

the sky is the limit

消えないイメージ消せないメモリー
going back to square one

なぁ一つ聞きたいんだ
敵わないって誰が決めたんだ?
目を伏せたって顔を背けたって
現実に飲み込まれるんだ

Go right ahead

the sky is the limit

落ちては上がって浮かんでは沈んで
going back to square one

the sky is the limit

消えないイメージ消せないメモリー
going back to square one


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